2/29(金)、またライブに出ることになりました。
今回もギターででます。
ライブ出るのは今回が最後です。都合が合えばぜひ来てください。
チケットの正規価格1500円なんですが、連絡いただければ500円にします。興味ある方いましたら、コメント・メール・mixi等々でご連絡ください。
ちなみに、自分の出番は20:30くらいからになるかなーと思います。
日時:2008年2月29日(金) 18:00開場、18:30開演
場所:横浜市鶴見 CLUB TOP'S
前売り(ussylog価格)¥500+ワンドリンク(たぶん400円), 当日¥1500+ワンドリンク(たぶん400円)
地図:鶴見駅西口を降りて、右にまっすぐ行くとあります。
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1/24(木)、ライブ(音楽の)に出ることになりました。
演奏パートは、ギター。
ライブやるなんて、えーと・・・6年ぶりです。いつもはベース担当なので、ギターでのライブは・・・9年ぶり2回目の出場。今回は、友達のバンドのサポートメンバーってかたちで出ます。
ということで、もし暇があって見に来たいという方いたら嬉しいです。以下ライブ詳細なので、興味ある方はコメント・メール・mixi等々でご連絡ください。
日時:2008年1月24日(木) 18:00開場、18:30開演
場所:横浜市鶴見 CLUB TOP'S
前売り¥1700, 当日¥1800
地図:鶴見駅西口を降りて、右にまっすぐ行くとあります。
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真空管で音が増幅されるって何だろう、ということについて。真空管の仕組みについて。わかったことのまとめ。
音の信号って何?
CDプレーヤーとかiPodから出てくる音の信号はプラスマイナスに振幅する電圧です。でも、すごく小さい信号なので、増幅しないとスピーカーから大きな音で出てくれません。真空管は音声信号を入れると増幅して出力してくれるものです。増幅するには真空管に色々部品をつけて調整してやらないといけないです。(参考:FlawTipsの音的ウェブ)
真空管の役割
真空管には色々種類があります。2極管、3極管、5極管、ビーム管などがあって、増幅に使われるのは3極管、5極管、ビーム管です。(2極管は増幅する作用はなくて、主に整流用です。)3極管の動作原理を勉強したので簡単にメモしておくと、

使う予定の三極管 12AX7
3極管ってのは、名前の通り3つの極(+ヒーター)があって、
- ヒーターで3極管の中をものすごく熱くして電気を通しやすくして
- 1つめの極に小さな信号を入れると、
- もう一つの極でその信号が増幅された形で出てくる、
まず真空管の中に入っているヒーターを使って3極管の中をあたためます(かなり熱くします。700度くらいらしいです)。そうすると真空管の中で電子が移動しやすい状態になります。
3極管にはプレート、グリッド、カソードの3極があります。この中のグリッドに電圧(マイナスの電圧)をかけると、プレート・カソードの間にかかる電圧を大きく変えることができます。なので、グリッドに音の信号(すごく小さな電圧)をかけると、結果的にプレート・カソード間で増幅された大きな値を得ることができます。
というのがおおざっぱな仕組みだと思われます。詳しくはまた、つくるときに・・・。
真空管アンプをつくってます。
もう1ヶ月ほど前になりますが、やる気を出すために真空管を買ってきました。

12AX7と6L6GB、ともにロシアSOVTEK製
真空管でアンプ設計するなんて、電気素人には敷居の高いもんですが、せっかくなのでわかったことをまとめておこう、ということで、記録をとっていきたいと思います。
そもそもアンプって何?
CDプレーヤーから出ている信号はものすごく小さいです。だから、その信号を増幅してあげないと、大きな音で音楽が聴けない。そこでアンプがいります。アンプリファイアー(増幅器)です。でも、うちのコンポは結構大きな音が出るよ、iPodとかもスピーカーにつないだら大きい音出るよ、っていうのは、中にアンプが入っているから。ボリュームがついているスピーカーなんかもスピーカーの中に増幅回路が入っています。
うちで今使っているCDプレーヤーはMarantz CD-5001-B(ブラック) CDプレーヤー マランツ CD5001 で、アンプはmarantz PM4001(ゴールド) プリメインアンプ PM-4001 です。ともに、電気屋さんで一番安かったもの。
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作って学ぶ
ステップアップに最適
かゆいところに手が届くこれまで読んだ感じだと、仕組み、設計方法等詳しく学ぶには前者、とりあえず書かれている部品を買ってきてつくってみたい場合は後者を見るのが良いと思われます。
9月25日/26日、長野県は蓼科(たてしな)というところに行ってみました。軽井沢近辺なので休日・連休になると大変混み合うらしいですが、半ニートの特権を生かして平日に行ったところ人も車も少なく、快適な旅でした。
Plaggerをインストールしてみて、Filter-FullEntryTextを使おうとしてしばらく失敗していて、完全に「assetsの罠」というやつにはまっていたので、とりあえず覚え書き。設定のyamlを書いて、assets_pathで指定したディレクトリ直下においたりなんだりしてみても以下のエラーがでて困りました。(いまさら聞けない? 初心者向けPlagger設定覚え書き その1のYOMIURI ONLINEから科学ニュースを取り出すやつでテストしています。)
Plagger::Cache [debug] Cache MISS: Aggregator-Simple|http://www.yomiuri.co.jp/science/
Plagger::Plugin::Aggregator::Simple [debug] 200: http://www.yomiuri.co.jp/science/
Plagger [error] http://www.yomiuri.co.jp/science/ is not aggregated by any aggregator
これは、CPANからインストールしたのと同じバージョンのPlaggerをダウンロードして、その中にあるassetsフォルダをアップしなくてはいけないという罠らしい。そのassetsフォルダまでのパスをassets_pathに書けば良し。ということのようですね。
assetsの罠は結構有名で、Plaggerの3大罠の一つらしい。
参考サイト







